
2009年07月06日
タンチョウのはなし
北海道で生息していることで知られるタンチョウですが、岡山県内でも、自然保護センター、後楽園、きびじつるの里でタンチョウを見ることができます。
タンチョウは4月から6月に直径10cmほどの卵を産みます。
タンチョウが巣を作って抱卵しているところ。

雄と雌のタンチョウが交代で抱卵します。
タンチョウのつがいは一生をともにするそうです。
人間もこうでなくては。

交代直後、卵の上に座るところ。
卵は32日で孵化するそうです。

(写真は、岡山県自然保護センターにて6月13日撮影)
タンチョウは4月から6月に直径10cmほどの卵を産みます。
タンチョウが巣を作って抱卵しているところ。

雄と雌のタンチョウが交代で抱卵します。
タンチョウのつがいは一生をともにするそうです。
人間もこうでなくては。

交代直後、卵の上に座るところ。
卵は32日で孵化するそうです。

(写真は、岡山県自然保護センターにて6月13日撮影)
2009年07月05日
ウチワヤンマ

尾部にうちわ状の付属突起があるトンボ「ウチワヤンマ」。
ウチワヤンマには「ヤンマ」という呼称がついているけれども、ヤンマ科ではなくサナエトンボ科のトンボ。
後楽園で止まっているところを偶然発見。あまり動き回らないので接写。
(写真は、7月4日撮影)
2009年06月29日
高松城址公園の蓮
28日、後楽園のハスも見ごろを迎えているので、高松城址公園のハスはどうかと行ってみました。
園内の池にはごらんのとおり、ハスの花があちこちで咲き誇っています。



こちらのハスは、種類が違う八重でしょうか。

私が行っている間だけでも2台の観光バスが来ました。
訪れた人たちは咲き乱れるハスの花を堪能していました。
(写真は、6月28日撮影)
園内の池にはごらんのとおり、ハスの花があちこちで咲き誇っています。



こちらのハスは、種類が違う八重でしょうか。

私が行っている間だけでも2台の観光バスが来ました。
訪れた人たちは咲き乱れるハスの花を堪能していました。
(写真は、6月28日撮影)
2009年06月28日
ドクターイエローを撮影
ドクターイエロー(新幹線電気軌道総合試験車)の走行写真。
今回は、正面から。

T5編成といわれるもの。
T5の文字がガラス面に入っています。
また、前照灯の下に前方監視カメラも確認できます。

(写真は、岡山市内にて11時42分頃上り撮影)
今回は、正面から。

T5編成といわれるもの。
T5の文字がガラス面に入っています。
また、前照灯の下に前方監視カメラも確認できます。

(写真は、岡山市内にて11時42分頃上り撮影)
2009年06月22日
アジサイとトンボ
6月、アジサイの季節。
アジサイの花にトンボがとまっているのを発見。
アジサイといえばカタツムリの組み合わせが定番のような気もしますが、このアジサイとトンボとの組み合わせもいいでしょう。
アジサイも思わぬトンボの出現で主役の座を奪われてしまったようです。



(写真は、6月21日撮影)
アジサイの花にトンボがとまっているのを発見。
アジサイといえばカタツムリの組み合わせが定番のような気もしますが、このアジサイとトンボとの組み合わせもいいでしょう。
アジサイも思わぬトンボの出現で主役の座を奪われてしまったようです。



(写真は、6月21日撮影)



