倉敷
2008年11月03日
JFE西日本フェスタ inくらしき
3日行われた「JFE西日本フェスタinくらしき」。
今回初めて行ってみました。
会場は、JFEスチール西日本製鉄所倉敷地区構内。
倉敷商業高校吹奏楽部によるパレードで幕開け。

会場からは、ごらんのように工場の高い煙突(?)がいくつも見えます。

場内のファミリーステージは、子ども連れの家族らでいっぱいに。

模擬店や綱引き大会、自動車ショー、工場見学会など会場のあちこちでいろんな催しが行われます。
ミニSLは、終日人気のコーナー。
子どもも大人も乗せてD51が走ります。

今年のメインステージは、瀬川瑛子さん。
そのほかにも宮川大助花子さんや、倉敷天領太鼓演奏などがステージに登場。
地域のイベントとして、会場は一日中賑わっていました。
今回初めて行ってみました。
会場は、JFEスチール西日本製鉄所倉敷地区構内。
倉敷商業高校吹奏楽部によるパレードで幕開け。

会場からは、ごらんのように工場の高い煙突(?)がいくつも見えます。

場内のファミリーステージは、子ども連れの家族らでいっぱいに。

模擬店や綱引き大会、自動車ショー、工場見学会など会場のあちこちでいろんな催しが行われます。
ミニSLは、終日人気のコーナー。
子どもも大人も乗せてD51が走ります。

今年のメインステージは、瀬川瑛子さん。
そのほかにも宮川大助花子さんや、倉敷天領太鼓演奏などがステージに登場。
地域のイベントとして、会場は一日中賑わっていました。
2008年08月07日
倉敷チボリ公園、12月末閉園へ
ついに、倉敷チボリ公園の閉園が6日行われたチボリ・ジャパンの取締役会で決議されました。(正式決定は8月末の臨時株主総会で)
1997年に開園したこの公園も2008年12月31日までとなります。
といっても、12月31日は実際は何時まで営業するのでしょうか。
2009年へのカウントダウンが行われ、例年のように1月1日を園内で迎えることはできないのでしょうか。
チボリ公園を楽しめるのも残り5ヶ月ありません。
8月いっぱいは、夜10時まで営業。
花火やビヤガーデンもあります。
チボリの夏も今年最後です。



(写真は、7月19日撮影)
「倉敷チボリ公園」公式サイト
http://www.tivoli.co.jp/
1997年に開園したこの公園も2008年12月31日までとなります。
といっても、12月31日は実際は何時まで営業するのでしょうか。
2009年へのカウントダウンが行われ、例年のように1月1日を園内で迎えることはできないのでしょうか。
チボリ公園を楽しめるのも残り5ヶ月ありません。
8月いっぱいは、夜10時まで営業。
花火やビヤガーデンもあります。
チボリの夏も今年最後です。



(写真は、7月19日撮影)
「倉敷チボリ公園」公式サイト
http://www.tivoli.co.jp/
2008年07月20日
チボリの夏・チボリの夜
昨日、7月18日は倉敷チボリ公園の開園記念日でした。
開園11年目を迎えました。
開園当初は年間300万人近い入園者が来場していましたが、2007年の入園者数は過去最低の75万人だそうです。
通常、入園券は1500円ですが、午後5時以降入園可能なイブニングチケットは1000円です。
さらに、フリーアトラクション券とセットになったイブニングパスポートは、8月31日までの限定で2700円となっています。
チボリの夏は、夜がお得です。
↓入園ゲート前

↓チボリ湖のサンゲオ号

↓ライトアップされたアンデルセン交流館前を漂うレイクボート

↓プレーネン広場から見たチボリタワー

(写真は、7月19日撮影)
19日からは「TIVOLIサマーカーニバル」と題して8/31(日)までさまざまなイベントなどが行われています。
期間中は、22時まで開園しています。
中でも注目は、
サマーナイトファンタジー2008
8月1日(金)〜8月31日(日) 20:45〜21:00
期間中毎日、花火あり
詳しくは、「倉敷チボリ公園」公式サイトで。
http://www.tivoli.co.jp/
開園11年目を迎えました。
開園当初は年間300万人近い入園者が来場していましたが、2007年の入園者数は過去最低の75万人だそうです。
通常、入園券は1500円ですが、午後5時以降入園可能なイブニングチケットは1000円です。
さらに、フリーアトラクション券とセットになったイブニングパスポートは、8月31日までの限定で2700円となっています。
チボリの夏は、夜がお得です。
↓入園ゲート前

↓チボリ湖のサンゲオ号

↓ライトアップされたアンデルセン交流館前を漂うレイクボート

↓プレーネン広場から見たチボリタワー

(写真は、7月19日撮影)
19日からは「TIVOLIサマーカーニバル」と題して8/31(日)までさまざまなイベントなどが行われています。
期間中は、22時まで開園しています。
中でも注目は、
サマーナイトファンタジー2008
8月1日(金)〜8月31日(日) 20:45〜21:00
期間中毎日、花火あり
詳しくは、「倉敷チボリ公園」公式サイトで。
http://www.tivoli.co.jp/
2008年05月01日
種松山公園の藤棚
藤棚は、下から藤の花が垂れ下がる様を見るのももちろんいいですが、今回は上からの眺めです。
倉敷市の種松山公園にある藤棚は、長さが460mあるそうです。
藤棚の脇にある八重桜もまだ見ごたえがありました。
ちなみに、倉敷市の市花は、フジ(藤)です。
見ごろには少し早い4月29日の写真です。


これからは、藤のあともバラやあじさいが楽しめます。
昨年撮影した藤棚の写真はこちら。
http://teramin.livedoor.biz/archives/50337644.html
倉敷市の種松山公園にある藤棚は、長さが460mあるそうです。
藤棚の脇にある八重桜もまだ見ごたえがありました。
ちなみに、倉敷市の市花は、フジ(藤)です。
見ごろには少し早い4月29日の写真です。


これからは、藤のあともバラやあじさいが楽しめます。
昨年撮影した藤棚の写真はこちら。
http://teramin.livedoor.biz/archives/50337644.html
2008年03月21日
倉敷春宵あかり
倉敷美観地区が、提灯やぼんぼり、ろうそくのあかりによる幻想的な空間に包まれる「倉敷春宵あかり」。
初日の19日はあいにくの雨でしたが、2日目の夜は多くの観光客やカメラマンらが春宵の倉敷を楽しんでいました。
倉敷川の川舟あかり

本町筋の提灯あかり

新渓園入り口の和傘あかり

『2008倉敷春宵あかり』
場所:倉敷市倉敷美観地区
期間:2008年3月19日(水)〜23日(日) 18:00〜21:00
一昨年紹介した記事はこちら。
ずいぶんと雰囲気変わってます。
http://teramin.livedoor.biz/archives/50185100.html
初日の19日はあいにくの雨でしたが、2日目の夜は多くの観光客やカメラマンらが春宵の倉敷を楽しんでいました。
倉敷川の川舟あかり

本町筋の提灯あかり

新渓園入り口の和傘あかり

『2008倉敷春宵あかり』
場所:倉敷市倉敷美観地区
期間:2008年3月19日(水)〜23日(日) 18:00〜21:00
一昨年紹介した記事はこちら。
ずいぶんと雰囲気変わってます。
http://teramin.livedoor.biz/archives/50185100.html
2008年03月18日
2008年01月23日
チボリ 光の彩典 最終日
20日の日曜は倉敷チボリ公園「光の彩典 2007-2008」最終日でした。
そして21日には、チボリ・ジャパンの取締役会が開かれましたが、今後の公園の運営についての結論は出ず持ち越しとなりました。
光の彩典最終日の夜は、雪です。
高さ31メートルの光のシンボルツリー「光の木」が雪降る中で金色に輝いています。
次の冬もまたツリーを見ることができるでしょうか。

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そして21日には、チボリ・ジャパンの取締役会が開かれましたが、今後の公園の運営についての結論は出ず持ち越しとなりました。
光の彩典最終日の夜は、雪です。
高さ31メートルの光のシンボルツリー「光の木」が雪降る中で金色に輝いています。
次の冬もまたツリーを見ることができるでしょうか。

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2008年01月16日
2007年12月16日
2007年11月03日
倉式
「倉式」とよばれる地域活性化活動がある。
展示イベントや雑誌、ネットワークづくりを主な活動とし、モノづくりをする人たちの参加型コラボレーションとなっている。
最近では、雑誌「倉式」を取り扱う店なども増え、「倉式」というものを目にした方もいるのではないだろうか。

これまでに、雑誌「倉式」は、2006年6月に発行されたvol.00からvol.02までの3冊が販売されている。
先日まとめて手に入れた。1冊300円である。
編集・写真がしっかりしていて中身が濃い。
岡山にもこんな人たちがいたのかと新たな発見に興味深くページをめくってしまう。
最新号のvol.02では、「倉敷一番街復活祭」が特集され、内容・イベントともにもっと注目されてもいいのではと思うような地域活動に感心させられる。
これからもこの「倉式」の活動が意義あるものとして続くことを願いながら、雑誌の美しい紙面に見惚れている。
次号の発行が楽しみである。
「倉式」のHPは、
http://www.type-kura.com
展示イベントや雑誌、ネットワークづくりを主な活動とし、モノづくりをする人たちの参加型コラボレーションとなっている。
最近では、雑誌「倉式」を取り扱う店なども増え、「倉式」というものを目にした方もいるのではないだろうか。

これまでに、雑誌「倉式」は、2006年6月に発行されたvol.00からvol.02までの3冊が販売されている。
先日まとめて手に入れた。1冊300円である。
編集・写真がしっかりしていて中身が濃い。
岡山にもこんな人たちがいたのかと新たな発見に興味深くページをめくってしまう。
最新号のvol.02では、「倉敷一番街復活祭」が特集され、内容・イベントともにもっと注目されてもいいのではと思うような地域活動に感心させられる。
これからもこの「倉式」の活動が意義あるものとして続くことを願いながら、雑誌の美しい紙面に見惚れている。
次号の発行が楽しみである。
「倉式」のHPは、
http://www.type-kura.com









