立山黒部アルペンルートの中央部に位置する「立山・雪の大谷ウォーク」は、4月〜5月にかけて開放される約500mの歩行可能区間です。
今年は、4月17日(木)〜5月31日(土)に開放され、雪の壁の中を歩くことができます。
このあたりの標高は、およそ2400m。気温は、5月上旬でも日中は5℃前後です。



なぜ、このような除雪ができるのか。
GPSを付けたブルドーザーが位置を特定して、道路上の正確な除雪が可能になっているそうです。
こちらは、雪の上のパノラマロードを歩く人たち。
その横に大谷ロードといわれる雪の壁があります。

(写真は、5月5日撮影)
今年は、4月17日(木)〜5月31日(土)に開放され、雪の壁の中を歩くことができます。
このあたりの標高は、およそ2400m。気温は、5月上旬でも日中は5℃前後です。



なぜ、このような除雪ができるのか。
GPSを付けたブルドーザーが位置を特定して、道路上の正確な除雪が可能になっているそうです。
こちらは、雪の上のパノラマロードを歩く人たち。
その横に大谷ロードといわれる雪の壁があります。

(写真は、5月5日撮影)











すごいなぁ 連休に 行ったんですか?
GPSが ないころは どうしてたのか 気になります。