岡山市オリエント美術館(岡山市北区天神町)の西側に甚九郎稲荷というのがある。
その参道に亜公園という石碑を目にすることができる。
亜公園とは、明治期にこの界隈にあった大型の娯楽施設で、その中心には7階建ての集成閣という建物があったというのだ。

碑は甚九郎稲荷参道の左手に。
奥に見えるのは、旧岡山後楽館高校天神校舎。

甚九郎稲荷を写真で紹介するのは今回が初めて。

「知らない岡山 part2 天神山界隈1891〜亜公園と甚九朗稲荷の謎〜」と題して、岡山シティミュージアムで、12月9日(日)午後2時〜午後4時に講演と展示が行われる。
その参道に亜公園という石碑を目にすることができる。
亜公園とは、明治期にこの界隈にあった大型の娯楽施設で、その中心には7階建ての集成閣という建物があったというのだ。

碑は甚九郎稲荷参道の左手に。
奥に見えるのは、旧岡山後楽館高校天神校舎。

甚九郎稲荷を写真で紹介するのは今回が初めて。

「知らない岡山 part2 天神山界隈1891〜亜公園と甚九朗稲荷の謎〜」と題して、岡山シティミュージアムで、12月9日(日)午後2時〜午後4時に講演と展示が行われる。










